厚生労働省では、新型コロナウイルスの影響で職を失った方が9万人いることが分かりました。
コロナウイルス感染拡大で緊急事態宣言が延長され業績悪化にともない、契約解除や派遣解除を余儀なくされて職を失った。
飲食店の自粛要請やSNSなどでの誹謗中傷、協力金の支払いが中々されず閉店せざる終えなくなった方などが多くいる中
未だに国民にワクチンが行き届かず、鎮静されない新型コロナウイルス!!
雇用保険に加入されている方は、ハローワークで把握は出来るが中には、お子様を一人で育てている方も多くいる中で職を失い保育園にも預けれなくなり、お子様の面倒を見てくれる方がいなくて、就活にも行けずに困っている方が多くいるのが現状だ!!
本当に、緊急事態宣言は必要なのか?
コロナとの闘いの結末には、時間が掛かりそうです。 雇用調整助成金などを活用し厚生労働省は、企業に雇用を維持できるように呼びかけ再就職支援を強化していくとの事。
職難民が早く終息できることを願います